レイビスにおけるペナルティと月額制ならではの注意点

レイビスのペナルティはどんなシステム?

 

せっかく脱毛の予約を取ったのに、急用や体調不良でどうしても施術に行けなってしまうことって考えられますよね。

 

そんなときにはほとんどの脱毛サロンにおいて、「ペナルティ」が課せられてしまいます。

 

それぞれの脱毛サロンによってペナルティは異なるのですが、多くのケースではキャンセル料がかかったり1回分の施術が消化されてしまいます。

 

では、レイビスのペナルティは、どのようなシステムになっているのでしょうか?

 

 

実は、レイビスには、ペナルティがありません。

 

たとえそれが、当日キャンセルや無断キャンセルであってもです。

 

これは、かなり良心的ですよね。

 

 

しかし、当日キャンセルや無断キャンセルというのは、脱毛サロンにとって多大な迷惑がかかってしまうものです。

 

レイビスでも、ペナルティはないものの、次回の施術の際に強めに注意をされたり苦言を言われることもあるようから、気をつけましょうね。

 

レイビスでは、お客さんの都合を第一に考えたうえで「ペナルティなし」を導入しています。

 

あくまでも、レイビス側の配慮でペナルティがないことを、くれぐれも忘れないようにしましょう。

 

 

なお、予約をした日にお店に行けなくなった場合には、最低でも前日までに連絡を入れるようにしたいところですね。

 

また、無断キャンセルなどはもっての他です。

 

当日になって急に店舗に行けなくなった場合でも、わかった時点ですぐに連絡をして、しっかり謝罪するようにしましょう。

 

 

女性は、生理周期などの関係でVIOが施術できなくなったり、キャンセルも発生しがちです。

 

なので、予約するにあたっても、生理周期を考慮したうえで取るようにするのが良いですね。

 

 

レイビスで施術に行けない月があったらどうなる?

 

長い脱毛期間の間には、長期出張やイベントが重なって、どうしても施術に行けない月も出てくるでしょう。

 

そんなときに注意したいのが、「月額制」の場合です。

 

 

レイビスの月額制は、純粋な意味での月額制です。

 

したがって、あらかじめ回数を指定して契約しているわけではありません。

 

つまり回数が保障されていないので、通えない月があったとしても月額料金は発生してしまうのです。

 

 

好きなときに解約できるのが、月額制のメリットではあります。

 

その反面、通えない月があっても料金が発生してしまうのが月額制のデメリットです。

 

このあたりについても十分に注意して、契約するようにしましょう。

 

 

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